2019/04/26 16:39

今話題のARM療法とは?

編集者より

今話題のARM療法とは?

病院に行っても、治らない。原因がわからない病気、慢性疾患が蔓延している。

座骨神経痛、長年の肩こり、ひどい腰痛、偏頭痛、不眠症など。。

ARM療法(AUTO RETURN METHOD)は骨格のゆがみをとって、自然治癒力を高め、体のコンデイションをいい形で保っていこうという思想の元、その即効性が話題になり、プロの整体師の間で、急速に広がっている療法です。

この療法をプロの整体師に教授している藤牧先生 プロフィール

 

起き上がれない、歩けない、手術宣告...重症患者を月300人施術

治療家歴20年。臨床実績5万人以上。静岡県の山に囲まれた田舎町にて月最大300人の患者さんを訪問整体で施術している。訪問整体の特性上、自分で歩いて院に行けない患者さんへの施術が多く、「いかに確実に重度の痛みを治せるか?」自問自答を繰り返し、痛みに悩む患者のために、頼ってくれる患者のために現在も手技の改良に励んでいる。

治療結果が第一。その信条の元、信頼と紹介が絶えず新規はストップ

「結果が出せなければ辞めちまえ」そう自身に言い聞かせ、結果を第一に考えARM療法が誕生。 1回施術を受けただけでも、患者さんの期待を超える「痛み」の変化を出してあげられるため、患者さんの感動と紹介が絶えない。そのため、HP無し、集客活動ゼロ、でも施術の予約は埋まり、新規は現在ストップ。患者さんからの紹介も超重症以外お断りしている現状である。

「治せなかったら土下座します。治すのは義務だから」

症状を治せなかったら土下座する程、目の前の患者さんを必ず治すことを信条に掲げ覚悟と緊張感を持って施術を行っている。過去に土下座をしたのは3回のみ、いずれも人工股関節にしなければ生活が出来ない患者さん。それ以外の患者の主訴は取り切っている。

訪問整体

■訪問整体で患者さんの家庭を回り、重症患者さんの「健康」と「笑顔」を支えている。

指導実績

■セミナーは申込みが殺到し即満席になるほど大人気。
参加者が「間違った認識をしていないか」「安全に出来ているか」「不明点や懸念点が無いか」藤牧先生は、丁寧でイチから分かりやすく解説されるため1回でファンになる治療家さんも多い。

■少人数で行う手技勉強会・研究会では夜遅くまで治療技術の討論が繰り広げられる。
より効率的な治療法を求めて何回も参加する治療家も多い。

効果の範囲は全身に波及し、骨格、筋肉、筋膜、経絡、血流、呼吸までも一気に調整することができるようになりました。



骨にアプローチするだけ。筋肉にアプローチするだけ。経絡だけ。など個別に施術する必要はなく、一気に組織を解放することができるので、

筋弛緩での鎮痛。経絡での鎮痛。血液循環による末端部分への酸素供給…
多方面から痛みの原因を同時に潰すことができるのです。

 

驚きの体験談はこちら

http://arm2018.com/index.html

ARM療法を参考にした使った自分で出来るセルフ整体(森本整体師)

https://www.yokosojapan.net/article.php/20190113self12_editor_ja