第14回国際紅白歌合戦 参加者、ボランテイア募集中!!

  • 2026/07/20 12:37
イベント

国際紅白歌合戦は、『外国人は日本語で、日本人は外国語で歌う』歌の国際交流イベントです。このイベントを一緒に盛り上げてくれる参加者、ボランテイア募集中です。

第14回国際紅白歌合戦 at メイプルホールin 大阪箕面市 出演者応募フォーム  11/29 2026

Entry form for 14th International Red-White Singing Festival at Maple Hall in Minoh OSAKA in 29th November 2026

We’re now recruiting participants and volunteers to help bring this event to life! Your energy and ideas will help make this event even better.
If you’re interested, please contact us for more details.

https://forms.gle/zs4E23tM1AJx95Wb6  

Entry for Volunteers  ボランティア応募フォーム 

歌の国際交流、国際紅白歌合戦の運営ボランテイア募集!! 高校生も大歓迎!! https://www.irws.org/entry/

国際紅白歌合戦は、『外国人は日本語で、日本人は外国語で歌う歌の国際交流』として、外務省なども毎年後援するイベントとしてNHK、大手新聞社などの多くのメディアでも取り上げられているユニークなイベントです。

The International Red and White Singing Festival is a unique cultural exchange event in which foreigners sing in Japanese and Japanese participants sing in foreign languages. It receives annual support from Japan’s Ministry of Foreign Affairs and has been featured by NHK and major newspapers.

2025年は大阪関西万博のフェステイバルステーションで開催されましたが、今年は、大阪府箕面市で開催されます。また、ロスアンジェルス、サンパウロでの選考会を行い、代表者を箕面の本選に招待します。

In 2025, the event was held at the Festival Station of Expo 2025 Osaka, Kansai. This year, it will take place in Minoh City, Osaka. Preliminary selection rounds will be held in Los Angeles and São Paulo, and selected representatives will be invited to participate in the final competition in Minoh.

神道文化がつなぐ国際交流と真珠湾での和解

  • 2026/07/06 09:00
イベント

神道文化がつなぐ国際交流と真珠湾での和解

東條英利氏は、神道文化を日本だけの伝統としてだけでなく、日本を世界の人たちに理解してもらうための共通言語として発信してきた人物である。国際交流の場では、言葉を訳す力だけでなく、文化の背景を理解し、自分たちの文化をわかりやすく伝える力が求められる。そうした意味で、東條氏の活動は、国際教養の大切さを静かに示している。

また、国際交流媒体『グローバルコミュニティー』では、長年にわたって神道や日本文化に関する連載が続けられてきた。そこでは、日本の伝統を紹介するだけでなく、文化を学ぶことが相手への敬意や対話の力につながるという考え方が語られている。読者にとっても、日本文化を身近に感じながら、国際理解を深めるきっかけとなってきた。

一般社団法人国際教養振興協会の代表理事として、日本文化への理解を深める取り組みを進めてきたことも大きい。神社や神道を学び、伝える仕組みづくりに力を注ぎ、海外での経験を通して、自分の国の文化を知ることが、他の文化を尊重することにもつながると考えてきた。国際社会で必要なのは、知識だけでなく、相手を受け止める姿勢でもある。

 

さらに、東條氏の提唱する考えは、アドバイザーを務めるGC学生通訳ボランティアガイドの若い世代の育成にも役だっている。通訳やガイドの役割は、単に言葉を訳すことではない。背景にある歴史や文化、場の空気まで伝えることが重要になる。そうした経験を通じて、相手への思いやりや理解が育まれていく。日本文化を学ぶことが、世界と対話する力につながるという考え方は、ここにも表れている。

そして、このような活動の延長線上にあったのが、令和8年5月24日にハワイ州真珠湾で行われた「Spiritual End of the War Peace Flame Ceremony(戦争の精神的終結)平和の炎の式典」だった。

 

 

 

会場のパールハーバー国立記念公園では、戦艦ミズーリの上に大きな虹がかかり、静かで特別な雰囲気に包まれていた。まずアリゾナ記念館を訪れ、戦争で亡くなった人々に祈りをささげた後、折り鶴の贈呈式が行われた。

 

その後の式典では、東條氏の約10分のスピーチの機会があり、この日を迎えるまでの思いが英語で伝えられた。さらに、ポール・ダイソン氏(USSミズーリ記念協会最高執行責任者)、佐々木雅弘氏(広島原爆被爆者・佐々木禎子さんのご兄)、安倍昭恵氏(安倍晋三元内閣総理大臣夫人)、クリフトン・トルーマン・ダニエル氏(トルーマン元大統領ご令孫)とともに「心の和解」の署名が行われた。歴史を忘れるのではなく、過去を見つめながら未来へ進もうとする、意味の深い場面だった。

 

午後には戦艦ミズーリの中でも署名式が行われた。そこは、かつて日本が降伏文書に調印した歴史的な場所である。掲げられた当時の写真や、船に残る傷跡を前にすると、戦争の重さがあらためて伝わってくる。その場で、過去の対立を乗りこえ、平和の方向へ気持ちをつなぐことの大切さが強く感じられた。

 

さらに翌日には、真珠湾で毎年行われる灯籠流しにも参加できた。もともとは参加が難しいと思われていたが、思いがけないご縁で一つの灯籠を手にすることができた。そこにメッセージを書き、海へと託した瞬間、平和への願いが静かに広がっていくのを感じさせた。

 

今回のハワイでの出来事は、単なる式典参加ではなく、歴史、文化、祈り、そして未来への希望をつなぐ大切な経験だった。伝統を守ることと世界に開くことは、決して矛盾しない。自分たちの文化を知り、相手を理解し、平和を願う。その積み重ねこそが、これからの国際交流に必要な力なのだろう。

 

国際紅白歌合戦in豊明市 世界の子供たちと日本の子供たちが仲良く歌います。

  • 2026/06/29 11:09
イベント

At the International Red and White Singing Festival in Toyoake City, children from around the world and children from Japan come together and sing in friendship.

(English follows Japanese.)

国際紅白歌合戦in豊明市 世界の子供たちと日本の子供たちが仲良く歌います。

愛知県豊明市で、7月12日に、国際紅白歌合戦in豊明市が開催されます。

この企画は、国際紅白歌合戦のKIDS版として

奈良県天理高校の同窓会で会った友人と始めた企画です。

彼は、長年、NPOのボランティア活動で、外国人子女の日本語教室を愛知県豊明市でしていましたが、もっとその重要性を日本人の人たちにも知ってもらい、また、参加する外国籍の子供たちが楽しく日本語勉強する一助になればとこの企画を立ち上げました。

絵や漫画などを取り入れたオリジナル教材を使って3か月間の集中講座で、何とか学校の勉強についていけるようになるカリキュラムを認定NPO法人プラスエデュケートが作っています。

幼少の子供たちが、日本の小学校、中学校でも、日本語がしっかり出来れば、日本人の子供たちとも仲良く学校生活を送れます。日本語がわからないと、学校に行かなくなったり、場合によっては、非行に走る可能性もあります。

同じような状況に置かれている自治体は日本中、たくさんあると思いますので、豊明市での小さな第一歩が、社会的に大きな第一歩になることを願っています。

https://www.city.toyoake.lg.jp/18738.htm

https://nagoya.boooon.site/event/566/  イベントページ

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International Red and White Singing Festival in Toyoake City
Children from around the world and children from Japan will sing together in friendship.

The International Red and White Singing Festival in Toyoake City will be held on July 12 in Toyoake City, Aichi Prefecture.

This project began when I met a friend for the first time in 45 years at a Tenri High School reunion in Nara Prefecture.

He had spent many years as a volunteer with an NPO, teaching Japanese to children of foreign nationality in Toyoake City, Aichi Prefecture. He started this project because he wanted more Japanese people to understand how important this work is, and also to help the foreign children who participate enjoy learning Japanese.

Using original teaching materials that incorporate pictures and manga, the certified NPO Plus Educate has created a three-month intensive course designed to help children acquire enough Japanese to keep up with their schoolwork.

If young children can master Japanese well enough to do well in Japanese elementary and junior high schools, they will be able to enjoy school life and build good friendships with Japanese children. If they do not understand Japanese, they may stop going to school, and in some cases may even be drawn into delinquent behavior.

I believe that many municipalities across Japan face similar situations, and I sincerely hope that this small first step in Toyoake City will become a socially significant first step as well.

https://www.city.toyoake.lg.jp/18738.htm

https://nagoya.boooon.site/event/566/ for detail

世界を動かすアジアポップ  THE NEW WAVE OF ASIA

  • 2026/06/01 08:01
イベント

同志社女子大学と韓国・東亜放送芸術大学(Dong-Ah Institute of Media and Arts、以下DIMA)によるスペシャルイベント「世界を動かすアジアポップ THE NEW WAVE OF ASIA」に参加してきた。会場は、音楽と文化の最前線に触れようとする熱気に満ちていた。

DIMA は、多くのK-POP アーティストや映像プロデューサーらを輩出するアジア屈指のエンタメ専門大学。アカデミー賞を獲得した映画「パラサイト」全世界でブームが起きた「イカゲーム」もDIMA内の特別スタジオで撮影されている。

第1部の基調講演では、シム・ヒチョル教授がBTSを例にK-POPファンダムの進化を解説。特に印象的だったのは、現代のファンは単なる支持者ではなく、自ら情報を拡散し、応援するアイドルを“自分ごと”として支える存在であるという点だ。さらに、ファン自身が制作したグッズやコンテンツが広まり、やがて公式に取り込まれていくという循環は、これまでの音楽文化にはなかった新しい動きとして強く心に残った。

続くパネルディスカッションも非常に興味深かった。韓国・安城市と京都という、いずれも伝統文化の蓄積を持つ地域の類似性が話題となり、歴史と現代文化の融合という視点が提示された。また、K-POPが世界的に受け入れられるようになった影響で、韓国の若者が自国の伝統文化に目を向けるようになり、博物館に足を運ぶ機会が増えたという話も印象的だった。中でも、ソウルの国立博物館の入場者数が世界で3番目にまで伸びているという事実には大きな驚きがあった。ポップカルチャーが文化理解の入口として機能している点は非常に示唆的である。

第2部のミニライブでは、ソドとパク・ジヒョンが圧巻のパフォーマンスを披露し、会場を一気に引き込んだ。K-POPだけでなくJ-POPカバーも織り交ぜられ、音楽が国境を越えて共鳴する瞬間を体感できた。

第3部の公開ワークショップでは、実践的なボーカルレッスンが行われ、観客も参加しながらK-POPの歌唱技術に触れることができた。課題曲「Golden」の難しさを通して、トップレベルに求められる表現力の高さを実感した。

K-POPは単なる音楽ジャンルを超え、ファン、教育、産業、そして伝統文化までも巻き込みながら進化している。そのダイナミズムを肌で感じることができた、非常に意義深い体験だった。

(グローバルコミュニティー主宰 宮崎計実)

講演者のシム・ヒチョル教授と筆者

映像と歌で出会う日本とネパール  Becoming One Family

  • 2026/03/26 16:04
イベント

映像と歌で出会う日本とネパール  Becoming One Family

日本ネパール外交関係樹立70周年(2026年)記念事業認定申請中 
 
2026年は日本とネパールの国交樹立70周年。ネパールや国際交流に関心のある皆さまに、心を通わせる無料イベント「映像と歌でつながる日本とネパールの心」をお知らせします。5月3日(祝)、16時より、大阪市天王寺区の浄土宗大蓮寺塔頭 應典院で開催。
 
第1部:映画上映とトーク
全編ネパールロケの短編映画『バグマティ・リバー』(約29分)を上映。エベレスト登頂を目指した登山家・栗城史多氏の遺志を継ぐ作品で、大切な人の死と向き合う女性の旅を描き、現代ネパールの祈りと暮らしを静かに伝えます。監督は話題のNetflix映画『This is I』の松本優作監督。


第2部:ゲスト対話
日本で暮らすネパール人たちとネパール大衆歌謡歌手歴33年のスンダリミカ によるトーク。
ネパールの人生観、家族観、日常の喜びや文化摩擦、交流のリアルを共有し、心の距離を縮めます。​


第3部:音楽コンサート
スンダリ・ミカさん率いるSundari Mica Bandによる約60分ライブ。2025年9月19日、大阪・関西万博公式イベント『国際紅白歌合戦』のファイナルを盛り上げたネパール語での「島人の宝」やネパールで国民から長きにわたり愛されている愛国歌「仏陀の目が見守る処Jahachan Buddhaaka Aankha」などを熱唱します。
 
映像・対話・音楽で多様なルーツを超え「家族」の絆を感じられるイベントです。
 
参加無料。
コーラスで参加したい方々も同時募集しています。(ネパール語やコーラスの経験は問いません)

https://youtu.be/_rSb9eGoC10?si=rHqOb2IFnFjlcGFj (参考動画)
 
お問い合わせ:sundarimusic.info1@gmail.com (高木)

ホツフェスで輝く未来 ― 日本語学校で学ぶ留学生たちの大舞台

  • 2025/11/16 11:40
イベント

ホツフェスで輝く未来 ― 日本語学校で学ぶ留学生たちの大舞台

(ホスフェス恒例の大人気『民族衣装の試着コーナー』)

(ミャンマーのフェイスペインティングも体験できる)

11月15日、大阪城野外音楽堂に明るい歌声と拍手が響く。秋の青空の下、「ホツマインターナショナル日本語学校」が主催する恒例行事「ホツフェス」が今年も賑やかに開催された。

K-POP ダンスを踊る学生のショート動画⇩

https://youtube.com/shorts/On1FHiZ2WM4?si=rbaxj-3DacCZTH8S

『明日があるさ』をクラスのみんなで歌った。⇩

https://www.youtube.com/shorts/uzRsEKIImNU

ステージでは学生たちが日頃の練習の成果を発表し、笑顔と感動があふれていた。今年は、より多くの一般の人たちにも、彼らの姿を見てもらおうと、多くの観光客でにぎわう、大阪城公園内の音楽堂で行われた。

来日して間もない、日本語学校で学ぶ留学生が、日本語で歌ったり、自分の国の文化をダンスやファッションショーの形で楽しんでいる姿はとても好感のもてるものだ。

その中で、舞台を盛り上げていた3人の留学生に話を聞いた。

ノランタさん(インドネシア出身・写真中央)は、この大きな舞台でもとても落ち着いていて、しっかりとした日本語で司会をしていた。現在は、介護関連企業でアルバイトをしているが、将来も介護の仕事に就く予定だ。日本語を学びながらアルバイトとして実習も経験し、仕事にも自信がついてきたようだった。

ファッションショーのモデルとして参加したブミカさん(ネパール出身)、ダンスを披露したソリナさん(ネパール出身)は進学を目指し、毎日受験勉強に励んでいる。2人とも、自国の衣装を身に着け、舞台に立てることをとても楽しんでいる様だった。

(ブミカさん(ネパール出身)も本番衣装に着替えてポーズ)

3人とも、まだ来日1年余りだが、このような大きな舞台で、堂々と自分を表現していた。また、クラスメートも彼女の達の活躍を客席から盛り上げていた。

普段は、日本語学校の授業とアルバイトで忙しい生活を送っているが、このように、学校が彼らのための自分自身を表現する場を提供していることは、素晴らしいことだ。

また、観客席は、たまたま、大阪城に来た観光客や後輩を応援しようと駆け付けた先輩学生の姿も見られた。

飲食店、コンビニ、工場、介護施設などでアルバイトとして働く留学生を見かけることも、都市部では珍しいことではなくなったが、彼女たちの文化を知る機会が多いわけではない。その意味でも、このようなイベントはとっても貴重なものだと思う。

彼女たちにも時間のない中、舞台のために練習を重ねて迎える本番の舞台はとっても充実したものになっていたようだ。

来年11月に行なわれる予定の14回目国際紅白歌合戦では、歌やダンスだけでなく、各国の民族衣装で留学生たちが自分の文化を表現できる『留学生ファッションショー』も企画されているが、多くの留学生も参加してみたいと話していた。

ーー舞台袖からの風景ーー

(歌の出番を待つ、スリランカの男性ー『日本語でも歌えるので来年の国際紅白歌合戦にも挑戦してみたい』)

(司会者の3人組ーとっても元気な、クラスのリーダー的存在)

(スリランカの特別なお祭り際の民族衣装を着る男性と仲間たち)

京都水族館 夜間貸切 イベントに行ってきました。

  • 2025/10/18 12:02
イベント

京都水族館 夜間貸切 イベントに行ってきました。

10月17日(金)、18日(土)に京都水族館の夜間貸し切りイベントに行ってきました。

このイベントは、株式会社長栄の入居者へのサービスの一環として開催されました。

18:30の開演前には、入り口に長い列が出来ていましたが、中に入ると、長栄のキャラクターもお迎えに!!

多くのファミリーやカップルなどの入居者の方々が、イルカのショーや夜間の水族館を楽しんでいました。

目の前でイルカがジャンプすると水しぶきを浴びるSPLASH SEATも人気で、子供たちだけでなく、普段は

子育てで忙しい若いお母さんたちも、童心に返って楽しんでました。

ショート動画 https://www.youtube.com/shorts/1gm3A5zzjaw

Splash Seat で水浸しに

 ショート動画     https://youtube.com/shorts/aA537lAy1vw?si=4TQ38AB_LW7ovcZc

水のきれいな京都の上流にはオオサンショウウオも住んでいます。

インドネシア出身のKさんは、インドネシアの大学卒業後、京都の日本語学校を卒業しましたが、

京都滞在中に、すっかり京都が気に入って、地元の不動産会社の長栄に務めることになったと

話してくれました。ホテルの事業部に最初はいましたが、今は、一般の住居を外国籍の人たちに

案内する部署で仕事を楽しんでいると話してくれました。

留学生や外国人のファミリーもちらほら、見かけましたが、

不動産管理会社がこのような、イベントを入居者向けに行っていることは、コミュニティーの結びつきが

気迫になった現在において、とてもやすらぎを感じる素晴らしい試みだと思いました。

 

 

 

 

 

 

留学生ファッションショー 第13回国際紅白歌合戦in大阪関西万博

  • 2025/10/07 19:52
イベント

各国の個性が際立った『留学生ファッションショー』

普段は着物を着ない日本人でも、はやり、民族を代表する衣装を着ると気が引き締まり、気分が高揚しますよね。

日本に住む海外の女性たちもそれは同じ。普段はあまり、着ることのない、衣装を用意して、皆さん笑顔いっぱいで、素晴らしいショーを作ってくれました。

インド、スリランカ、ハワイアン、ミャンマー、 アルジェリア、中国、ベトナム、エジプト、ウクライナの民族衣装でモデルが登場。多くのフラッシュを浴びていました。

ショート動画

https://www.youtube.com/shorts/m97K1EQrjmA

留学生ファッションショー

【モデル】

Kasthuri Arachchige Senuri Dishani(スリランカ)

NGUYEN THI HONG(ベトナム)

HOANG DINH KIEN(ベトナム)

劉静賢(中国)

劉静茹(中国)

KOKO(ミャンマー)

KARENA

Chika

Chie

Nalika

【司会・ナレーション】 小田ゆりえ

【楽曲提供】 OLEG

【振付・演出】 KARENA(STUDIO PORT MINA)

【舞台監督・通訳】 小川奈津子

【プロデュース・演出】 桐原麻美(株式会社Compass)

【プロデュース・演出・音楽編集・脚本】

 株式会社Compass 桐原麻美

Instagram:@compass_s777

HP:https://compassg777.wixsite.com/compass

【楽曲提供】

●OLEG

Instagram @oleg_calleo_violin

https://www.instagram.com/oleg_calleo_violin?igsh=b3FjNGNtcmpjZzY3

YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=EtirJfeC1eM&fbclid=PARlRTSANRfSlleHRuA2FlbQIxMQABp05uk4EF59LYV32mpdGQYiix9DG4xeWfyguUEN9vWe2yJpdxt5h0PyZbeyeh_aem_JQQvSvf0X6n6vyww-thYvw

【モデル・振付け】

●KARENA

Instagram: @karenabellydancedoll

https://www.instagram.com/karenabellydancedoll?igsh=NTVuamI2dXN0Y3Rh&utm_source=qr

YouTube

https://youtube.com/@karenabellydance?si=tdsisqMoPm5xuweV

【モデル】

●Chie

"フラ オ カピオラニ" HP

https://xn--kckb1h8a8g.com/index.html

Instagram @chie.kapiolani 

https://www.instagram.com/chie.kapiolani?igsh=M2JlbHFwaXdra3Rl&utm_source=qr

YouTube:hulaokapiolani 

https://youtube.com/@hulaokapiolani?si=0dFp4Y6diXP-Yu-c

TikTok :hulaokapiolani.4  

https://www.tiktok.com/@hulaokapiolani.4?_t=8rGX0cbREhj&_r=1

●Nalika

Instagram @nalika_lotus

https://www.instagram.com/nalika_lotus

Website

https://www.nalikalotus.com/home

●Chika(Japan Egyptian Dance Academy)

Instagram @japan_egyptiandanceacademy

https://www.instagram.com/japan_egyptiandanceacademy?igsh=aG92eXBzcnlibGE1&utm_source=qr

 

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