2019/04/26 08:39

真剣に学び励ましえる本当の友達を作ろう

みんなの生活
卒業生でレイクランド大学 ジャパン・キャンパスに勤めるチャーリーさんに
海外で学ぶ重要性とレイクランドで学ぶ学生たちについてお話を聞いた
卒業生でレイクランド大学 ジャパン・キャンパスに勤めるチャーリーさんに
海外で学ぶ重要性とレイクランドで学ぶ学生たちについてお話を聞いた


国際的なホテルマンを目指していたアメリカ人のチャーリーさんは
韓国のホテルでのインターンではじめて海外生活を体験。海外に出てはじめて見えてくるものがあることを実感。その後、国際的な人間になりたいと、母校の日本校に
留学することを決めた。日本での留学も無事終え、日本のホテルでも2年間
日本人と同じように研修を受け、ハードなホテルの業務を日本語と格闘しながら
こなす。そしてもっと人の人生にかかわるような仕事がしたいと思い、今は
母校のレイクランド大学のジャパン・キャンパスで入学希望者の相談に乗っている。

レイクランド日本校の雰囲気は?

こじんまりしていてとてもアットホームな大学だ。英語も日本語も母国語でない
アジアやヨーロッパの学生もいるが、みんな厳しいカリキュラムをこなすうちに
仲間同士の連帯感も沸いてくる。毎日夜遅くまで図書館で勉強している学生たちも
入学時の語学レベルは高いものばかりではないが、みんな仲間といっしょに
勉強しながら真剣に自分の夢に向に向かって地道に努力している姿にはこころが
打たれる。

本当の友達が作れる環境

大学で友人を作ることは大切なことだが、ハードなカリキュラムを励まし合いながら
こなしていくうちに芽生えてくる友情はすばらしい。本物の英語を身に付けながら
色々な気持ちを分かち合える本当の友達を作る環境がこのレイクランド大学ジャパン・キャンパスには存在している。就職してからも卒業生がよく訪ねてくるものこの大学の特徴だ。
夢に向かって友人たちと一緒に勉強して時間を過ごした学校は社会人になってからも
みんなの心のふるさとだ。

レイクランド大学/