2019/02/24 05:38

創生水を使った新燃料がアメリカ上陸!!

編集者より
創生水を使った新燃料がアメリカ上陸!!
times03.JPG


《Timesでも創生水が紹介された》

7月30日発売の米TIMES誌に、創生水の油と混ざる性質を生かした新燃料として、創生水のエマルジョン燃料が紹介された。油と水を混ぜ乳化させるエマルジョン(乳化)燃料は、60年以上研究がされているがまだほとんど実用化にいたっていない。今、アメリカでもメキシコ湾の海底油田での重油流出事故の影響もあり、環境にやさしい新エネルギーの開発が急がれている。重油・灯油代を最大40%削減し、CO2、NOxを50%~80%削減できる、創生水を使った環境にやさしい新燃料は大きな反響を呼ぶであろう。

またこの創生水のエマルジョン燃料の燃焼時の熱量を計測してみると、重油の化石燃料だけの時よりもかなり高くなっている。つまり“重油よりも効率的に燃える水”なのだ。現代の科学ではまだはっきりと解明は出来ないが、水蒸気爆発を起こしている可能性が考えられている。
『環境にやさしいエネルギーが東洋より誕生した』とTIMES誌には、驚きをもって紹介された。10月22日から数日間、アメリカ、シアトル大学で新エネルギーの生みの親、深井利春氏による講演会も行われる。『東洋に生まれた奇跡の水』がアメリカを救う日が来るかもしれない。


“東洋から生まれた次世代エネルギー!!” TIMES での創生水 紹介記事


『油を燃やす水』 
エネルギー転換機能水による



新エマルジョン燃料の開発について動画で見てみよう