2019/04/24 17:47

創生水は、放射能物質を分解する現代の『アレクセイの泉』なのか?

みんなの生活

 

 

創生水は、放射能物質を分解する

現代の『アレクセイの泉』なのか?

日本のふるさとを守ろう!!


計画的避難地域に指定され、一部強制退去を強いられている福島県飯舘村。この村の人達はのどかな自然に囲まれた自分たちの故郷を捨てないといけないのか?飯舘村には『アレクセイの泉』はないものなのか?
実は今、飯舘村にみんなの健康を守る水を提供しようと、村の人たちと一緒に村の水と土、生活の糧である農業を守ろうと、創生水という水の可能性にかけ、農業の復興に役立とうと奮闘している人達がいる。



彼らによって、創生水の作用を調べるべく、放射能に汚染された水を創生水生成器に通し、放射能汚染状況の測定が行われた。測定を行った、日立協和エンジニアリング(株)の専門セクションの結果に基づき、調査の依頼元の創生ワールド社は、『3項目の核種で汚染されていた原水が創生水生成器の通過後、それらは全て除去され、検出することが出来なかった』という驚くべき結果を発表した。

これは、創生水が放射性物質セシウムと水素原子反応を起こし、他の物質に変わり、セシウムが消去されたということらしい。これは世界でも例のないことで、今の科学の常識では説明がつきにくいことであろう。しかし、詳細な実験結果が信頼できる機関より出ているのは事実だ。



創生水生成器開発者の深井氏は、関係機関に以下のような提言もしている。

1:原子力発電所の一次側冷却水として創生水を使用する
ヨウ素、セシウムが、創生水に反応して他の物質に転換され、その結果消去されるため、水の中に取り込まれない。
2:蒸気を冷やすための海水として使用する。
熱交換をして、温まった創生水を流すことで、海中のヨウ素、セシウムを消去させるため、問題を解決することが出来る。
3:原子力発電所周囲に、地表に向けて10~15メートルのウォーターカーテンをする。
放射能物質が、空気中から他のところへ舞い上がるのを食い止めることが出来る。
4:小川や水路の水を創生水にして、田畑、森林、野原等に散布する。
汚染された大地、食物に浸透した放射能物質が、除去ではなく消去される。これにより、放射能物質はなくなり例年通り田植えが出来、野菜も収穫出来る。

また、上水道の元に創生水生成器をつければ、全てを創生水にすることで、微量な放射能も消去される。家庭においても衣服や身の回りのものから放射能を除去することで、安心して生活が出来るであろう。

このような不思議な現象がなぜ、起きるかというと、創生水の中に多量に入っている水素原子によって放射能物質が分解され、他の物質に変わるためと推測されている。今、そのことについて信頼出来る研究機関に検証をお願いしているところのようだ。
日を追うごとに原発からは不安な情報が流れてきて、今までの報道の信憑性が疑われている。

 



(放射能で汚染された海に危険を犯して潜っている
潜水士の人たちにも創生水は洗浄のために使われている。)

テレビや新聞などの報道を信用している人はもはや、少数派かもしれない。一日も早く、創生水によって分解された放射能物質がどうなったのか解明され、もしそれが問題のないものであれば、いち早く創生水が福島の子供たちに行き渡ることを願っている。

お伝えした試験結果の一部は、創生ワールド社のホームページでも公開されています。まず、自分自身の目で確かめてみてください。愛する人を守るために万一に備えておきましょう。

http://www.soseiworld.co.jp/substance_removal/

福島県各所で行われている除染実験の結果がほぼリアルタイムで報告されていますhttp://soseiwater.exblog.jp/